Hi-Mail サンプルフォーム
下のサンプルフォームに入力していただいたメールアドレスに実際に送信されます。

サンプルフォームから入力された「送信内容」が「お問い合わせ」だったときのみ「お問い合わせ番号」を自動的に発行するよう設定してあります。
(自動発行する通し番号の名称や、通し番号を発行する条件は任意に設定可)

サンプルフォームから入力された「送信内容」が「ひやかし」だったときは自動返信されるメールの件名と文面がガラッと変わります(^^;

サンプルフォームから入力された「メール」・「メール(再入力)」・「URL」はそれぞれ正規表現で厳密に書式チェックを行い、全角アットマーク(@)やカンマ( , )や連続ピリオド( .. )や三重スラッシュ( /// )などを含んでいるとエラーとなりますので、送信者のうっかり記入ミスを防ぎます。実際にいろいろ入力してみてエラーになる様子を試して下さい(^^

サンプルフォームから入力された「メール」と「メール(再入力)」の内容が違っているとエラーとなりますので、より確実に送信者と連絡を取ることができます(^^

チェックボックスとリスト項目については、複数の要素が選択された場合でもデータをひとつにまとめ、なにも選択されなかった場合でもname値(項目名)を維持します。例として、下のサンプルフォームの「所持資格」で「MOT」と「MCP」を選択すると普通は
・所持資格: MOT
・所持資格: MCP
などとメール上では2行になり、CSV上では2列になってしまいますが、その場合でもHi-Mail
・所持資格: MOT ・ MCP
などとメール上では1行、CSV上では1列にまとめます。もしなにも選択されなくても
・所持資格:
とし、未入力扱いとしてname値(項目名)を維持するのでCSVファイル上でデータフィールドがずれてしまうことがありません。後々CSVファイルを利用して集計などをするときに非常に楽です(^^
サンプルフォームから入力された「コメント」は全角で200文字まで入力許可の設定にしてあります。メール送信時には自動的に全角35文字で改行するように設定してあるので、長文の入力でも読みやすいようなっています。
(改行文字数は任意に設定可)

同一のメールアドレス・プロバイダ・ブラウザを使っている人から送信ボタンを10秒以内に複数回クリックされても、最初の1回分だけしか送信されないように設定してあります。
(秒数は任意に設定可)



⇒必須
送信内容 お問い合わせ  ひやかし
お名前 (適当にどうぞ(^^;)
メール
メール(再入力)
URL
郵便番号 (半角数字で「-」を入れてください)
ニックネーム (半角英数字のみ)
生年月日(xxxx/xx/xx の形で)
携帯電話番号 (0x0-xxxx-xxxx の形で)
所持資格 MOUS  MOT  MCP
受験する資格 MCP  シスアド  ふぐ調理師
連絡方法
Windowsでは「Ctrlキー」を、Macintoshでは
「コマンドキー」を押しながらクリックすると
複数項目の選択が出来ます
コメント
(全角200文字まで)
  

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